JPX日経400浮動株比率定期見直し予想、パッシブ需要はNTT、JR東など


東京証券取引所は10月7日引け後に、JPX日経400の新浮動株比率を発表して10月28日引け後に適用する。みずほ証券は株式運用上、JPX日経400浮動株比率定期見直し予想するレポートをリリースした。


JPX日経400浮動株比率変更に伴うパッシブ需要の大きい銘柄ランキング上位10は、NTT(9432)、JR東日本(9020)、日本電産(6594)、野村HD(8604)、スズキ(7269)、オリンパス(7733)、良品計画(7453)、ABCマート(2670)、中部電力(9502)、日本取引所(8697)


パッシブ需要金額上位10銘柄
9432 NTT
9020 JR東日本
6594 日本電産
8604 野村HD
7269 スズキ
7733 オリンパス
7453 良品計画
2670 ABCマート
9502 中部電力
8697 日本取引所グループ

日本株ランキング




日本銀行ETF買い入れ増額で株価インパクトの大きい銘柄21リスト
グローリー、キャピタルグループが大量買い
2016年後半の日本株見通し、注目レポート紹介
株式情報人気ランキング記事
パーソナルクレジット【セントラル】
レーティング定義と証券会社の特色


スポンサーリンク