外資系証券寄り付き前注文動向

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更新情報

テスラ株価下落、一部では経営に関する懸念も 4月11日の米国株式市場は反落、ダウ平均株価は14ドル11セント安の26143ドル05セント、ナスダックは16.88ポイント安の7947.36ポイントで終了。原油価格も世界景気減速、原油供給量増加の懸念で反落した。米国NY株式市場では決算

シカゴ日経平均先物 21665 -35NYダウ 26157.16 +6.58NASDAQ 7964.24 +54.97米国では、3月消費者物価指数が前月比+0.4%で市場コンセンサス並み、コア指数は+0.1%とコンセンサス下ブレ。3月FOMC議事要旨では、大半のメンバーが、政策金利について「辛抱強いアプローチ

シカゴ日経平均先物 21635 -105NYダウ 26150.58 -190.44NASDAQ 7909.28 -44.61IMFが2019年の世界成長率見通しを前回予測値の3.5%から3.3%に下方修正。3月NFIB小企業楽観指数は101.8と市場コンセンサスを若干下回り、景気減速懸念が再燃。トランプ大統領がEUから輸入

シカゴ日経平均先物 21815 +45NYダウ 26341.02 -83.97NASDAQ 7953.88 +15.19米2月製造業受注は前月比-0.5%と市場コンセンサス並みも、前月数値は若干下方修正。米中貿易協議の動向に関し、米政府が「まだ大きな課題が残っている」としたことや、先週末まで7日間上昇

シカゴ日経平均先物 21780 +60NYダウ 26218.13 +39NASDAQ 7895.55 +46.86ユーロ圏の3月マークイットサービスPMIが53.3と市場コンセンサスを上ブレ。米国の3月ADP雇用統計は12万9000人増加と市場コンセンサスを下ブレ。米中閣僚貿易協議について、クドロウ国家経済会議

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